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日々これ性なり/PTA(6)

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         ここに書かれているものは全て「妄想」です。
           現実の事は一切含まれておりません。
         妄想を妄想としてお楽しみいただける方のみ、
             お読みいただければ幸いです。
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研修旅行、恵美子-4

顔を上げ、私を見つめ・・・
「あぁぁ・・・本当に・・・・凄いですわ・・・」
「恵美子さんの心ひとつで、これが今夜はあなたのモノになるんですよ」
震えながらも、もう片方の手をチンポに持ってくる。
「好きにしていいです」
彼女はとうとう、私のチンポをさすり出した。
「ふ・・太い・・・・大きい・・・立派過ぎ・・・」
「これがあなたのマンコに入るんですよ、また濡れてきたんでないですか」
「いや・・・もう・・そんな事ばかりおっしゃらないで・・・」
「私はそんなイヤラシイ奥さんが好きですよ」
「欲しいですか、これ」
彼女は小さくうなずいた。
「じゃー・・しゃぶってください」
私の顔を見上げ、両手でさすってるチンポに、顔を近づける。
「あぁぁ・・大きい・・・」
独り言のように呟く。
「お口に入るかなwww」
彼女は大きく口を開き、咥えていく。
「うっ・・・うぐ・・・」
おいしそうに咥える女だ。テクニックは、まだまだだが。
ぺちゃぺちゃと音を立て、舐めている。
しばらく舐めさせた後、再び私は股間に手を伸ばし弄ぶ。
相変わらず、濡れっぱなしのようだ。
「恵美子さんも、パンティー脱ぎましょう」
彼女は、自分でパンティーを脱ぎだした。
「おやまぁ・・・これ本当に欲しいんですね」
すかさずまた私のチンポを咥える。
「うっ・・ぅぅ・・」
咥えながらも、うなずく。
「このお部屋だと、バックからですね」
「お尻をこっちに向けてください」
咥えてた口を離して、体の向きを変える。
ソファーに上半身を預け、お尻をこっちに向けて高くあげる。
ピシャッと、お尻を叩いて・・・「きゃっ・・」
「自分で浴衣をまくってください」
「恥ずかしい・・ですわ・・・」
「私のチンポ、いらないのですか」
「あぁーーん・・・意地悪・・・」
そう言いながらも、自分で浴衣を捲りあげて行く。
白いお尻が現われる。手を差し入れて、弄る。
「あっ・・いや・・・・・・・」
尻タブを撫でながら、おマンコもアナルも弄ってやる。
「あぁーーん・・・もう・・・・」
「もう・・・どうしたんですかwww」
「お・お願い・・・・い・入れ・・・て・・」
「何をwwww」
「あぁぁ・・・もう・・・本当に・・・」
「お・お願い、おチンチンください・・」
「お尻もっと広げないと入らないよ」
恵美子は自分でお尻を両側に広げ、ますます高く持ち上げる。
よっぽど、チンポが欲しいのだろう。
チンポの先っぽをマンコにあてがい、焦らす。
「く・・・下さい・・・下さい・・」
「チンポを私のマンコに入れてください、とお願いしなさい」
「お・お願い・・チンポを・・チンポ入れて・・・」
グット、押し込む。
「あぁ・・・す・・・す・・い・いい・・・」
あれ、結構きついぞ・・・恵美子のマンコは小柄だな。
「これ欲しかったんだろ」
「あぁぁ・・そうよ・・・欲しかったの・・・いぃぃの・・いぃぃぃ・・」
ぐっ・・ぐっ・・と、めりに込ませていく。
「あっ・・あっ・・・キツイ・・きつい・・・あぁぁーーん・・」
小柄なマンコなのか、日本舞踊で鍛えられて締まるのか・・・
今まで女の中で一番・・・キツク感じられる。
中学生の紗智より、きついんでないかぁ・・・
まぁ・・・紗智は、援交してるくらいだから、こなれてるマンコだしな。
「恵美子さん、凄くきついマンコですね、いい味しますよ」
「あぁぁーーん・・・久しぶりだから・・・久しぶりだからよ・・」
「そんなに旦那さんとしてないんですか」
・・・知ってるけどwwww
「そう・・・そうよ・・・してくれないんです・・」
「勿体ないですね、素敵な体なのに」
バックから挿入しながら、バストも揉んでいる。
年の割には、張りのある体をしている。
日本舞踊と言うのも、結構体使うものなんだろう。
グイグイと挿入しながら、張りのあるおっぱいをもんでいく。
「あぁ・・あっ・・嘘・・いい・・・凄すぎ・・」
余ほど気持ちいいのか、自らもさかんに腰をふる。
「おやおや、奥さんはしたない腰の使い方ですよ」
「た・・だって・・・だっ・・・あぁぁ・・だめ・・・」
動かそうとしている腰をがっちりと押さえる。
「ダメですよ、自分ばかり気持ち良くなろうとしても」
そう言って、ますます激しく腰を打ちつける。
「あぁーーん・・・嫌イヤ・・・イク・・逝く・・・」
私は、さらに親指をアナルに差し込んだ。
「やっ・・・イヤ嫌・・ダメ・・・そこは・・・そこは・・・」
狭いマンコがさらにグット締まる。
「えっ・・・何か言いましたかwww」
そう言って、奥深くにチンポを挿入してやる。
「あぁーー・・意地悪・・・嫌イヤ・・・そんなに・・ぁぁん・・きつい」
もうアナルに指入れられてるのなんか忘れてるように、よがり続ける。
「あぁぁーん・・・イク逝く・・・逝っちゃう・・・」
二度三度と続けて、逝く。
段々と腰も下がっていく、力が抜けて行くのだろう。
その都度アナルに突っ込まれた親指が悪戯する。
「あっ・・嫌イヤ・・・そ・・そんなに・・・動かさないで」
「だったら、キチンとケツあげなさい」
「は・・はい・・」
「あぁぁ・・いい・・・凄い・・・・・こ・こんなの・・・・」
「いいんだよ、何回逝ってもwwww」
「あぁーーん・・・あぅ・・うっ・・マ・また・・また・・・・あぁーーー」
「逝く・・イク・・イクゥゥゥゥぅぅ――――」
カラオケボックスとはいえ、外まで聞こえそうな声をあげる恵美子。
何度目かの大きな波とともに、完全にソファーに倒れ込む。
私も、チンポを引き抜き、座った。
水割りを一気に飲み干し、恵美子には氷入りの水を作ってやった。
「気持ちよかったようですね・・・外にまで声聞こえたかもですよwww」
「あっ・・あぁ・・・」
返事をしようとしてるが、まだろれつが回らない。
「どうぞ」
水を差しだした。
「あ・・ありがとう・・」
恵美子は水を飲み干した。
あれだけ声を上げたのだから、よほど喉も渇くだろう。
「よかったですか」
「・・・・意地悪・・・わかるくせに…」
「まぁ、あれだけの声出してましたしねwwww」
「う・・そ・・・そんなに・・・・・」
「はい、外にまで聞こえたかもですよwwww」
「や・・ヤダ・・・・・恥かしい・・・・」
「もう、こりごりですか」
「・・・・・・」
無言で恵美子が抱きついてきた。
「もう・・・本当に意地悪なんだから・・・」
「ダメ・・・忘れられなくなってしまうわ・・・」
「そんなにこれお気に召しました」
そう言って、またチンポを触らせた。
「あぁぁーーん・・・まだ大きいまま・・・・・凄い」
「だって、まさかそのまま中に出すわけ行かないでしょ」
「・・・・そんなところも・・・ほんと遊び慣れてますのね・・」
そう言いながらも、チンポをさすってる手を引っこめようとしない。
「ごめんなさいね、安全日なら・・・よかったけど・・」
「お口で我慢して頂けますか」
「いつか安全日に、抱かせてくれると言うのでしたら」
「それはもう・・・・嬉しい・・・また誘ってくださいますの」
「恵美子さんが嫌でなかったらね」
「もう、意地悪・・・嫌なわけないでしょ・・・」
「これ・・・夢にまで出そうで怖いくらいですわよwwww」
そう言いながら、恵美子はチンポを咥えていく。
一生懸命に、チンポを舐め、献身にサービスしている。
「全部飲んで下さいね」
「うっ・・うぅ・・」
私は恵美子の口の中で果てた。
「うっ・・・・・・」
一生懸命に口を離さないようにして、
コクコクと、ワシの精子を飲み干していく、恵美子。
またチンポを舐めている。綺麗にしてくれてるつもりだろう。

このこともまた明日・・・多佳子に聞かれるだろうな・・・
そんな事を気にしながらも、あと始末のフェラの心地好さに酔っていた。
私も多佳子に教頭とのSEX聞こうかな。
それにしても、どうしてPTAにはこんなにいい女が居るんだ。
それとも、私だけかなぁ・・こんな事してるのは・・・・

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genre : アダルト

line

唐突に、再開です。

長ーーーーーい間さぼっていました、ごめんなさい。

と言っても、再開したからと言ってどうこうはないですよね・・・・・・

こんな所に辿り着く方なんて、微々たるものでしょうしwwwww

勝手気ままに、ぼちぼちとやらせてもらいますわ。

なんたって、これと言って目新しい事のない日々、

暇にまかせて、エロエロ妄想だけです。妄想は心のビタミンですしねwwww





それにしてもどうしようかな・・・・・

PTAシリーズとりあえず完結させないといけないかな。

ここさぼってた間、結構『駄作』貯まってるしな・・・・・

まぁー・・・・気ままに行きますか・・・・・

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日々これ性なり/PTA(6)

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研修旅行、恵美子-3

「では、行きましょうか」
そう言って手を取った。
彼女はそのまま手を握り、私に引っ張られるように立ちあがる。
「どこにしますか、色々施設はあるようです」
「あまり皆さんが居て、騒がしい所は苦手です」
悩ましい視線で、そう話す。
・・・あら、100%確率になっちゃったかな・・・
・・・さっきの膝崩したところで勝負ありだったようだな・・・
「では、歌なしのカラオケボックスかな」
「wwwそれって変ですわ、でもお任せします」
フロントに行って、カラオケの空きを聞く、二人だと言うと小さな部屋があると言う。フロントの方にはもうバレバレなのかもしれないな。と言うより、そんな利用の方が多いのかな。簡単なつまみと水割りのセットをハーフボトルで注文する。単品の飲み物だと、その都度持ってきてもらわないといけないので、都合が悪いしね。
ボックスは、本当に小さかった。
モニターがあり、その前にテーブル、そして三人掛けのソファーが一つ。
それらが一列に並ぶ格好だった。
入って、世間話をしてると、注文したものが運ばれてきた。
「ウイスキーでよかったですか」
「薄めにお願いします、だいぶ飲んじゃったから」
私は水割りを作り、いったん席を立った。
入口に行き、カギを掛けた、わかってるはずなのに、何にも言わない。
照明も調節効くようだ。赤みを少し強くし、明るさは絞る。
「まぁ・・・そうなんですか・・・・」
「はい」
「ご迷惑ですか」
「・・・・・・」
返事はない。否定も肯定も・・・・
カラオケのスイッチを入れ、インストのチャンネルにする。
ここには、有線系のチャンネルもある。
モニターですか、そんなのは電源入れませんwwww
私は席に戻り、肩に手を回した。
「困りましたわ・・・どうしたらいいか・・・」
拒否はしないものの、さすがにまだ踏ん切りはついてないようだ。
「こんな夜も、たまにはアリでいいのでは・・・」
「私・・・・まだ口説かれてもいませんのよ」
「はて、そうでしたかwww素敵な女性にはいつもこうですよ」
「まぁ・・・やっぱり遊び人でしたの」
「いいえ、あくまで素敵な女性にだけですwww」
「お上手ですね、どうしましょう、拒否しましょうか」
「出来るのでしたら・・・・」
そう言って、肩を引き寄せ、彼女に口付けをした。
「本当に・・・・悪い人・・・・・」
もう一度キスをする、もうされるままだった。
舌を指し込む、絡ませてくる。
手を浴衣の隙間から胸に差し入れる。
「うっ・・ううぅ・・・」
塞がれてる口から、声が漏れる。
「でも、恵美子さんも、誘ったでしょ」
「そ・そんな事ありませんわ・・・」
「そうですか?白い太股まぶしかったですよ」
「足を崩せば、肌けるの知らなかったなんて言いませんよね」
「し・知りませんでしたわ・・・・」
「おや、そんな嘘付き御夫人は・・・・・」
耳元に口を持っていき
「お仕置きされますよ」
と、そのまま耳を軽くかんでやる。
「あっ・・い・・・ダメ・・・あぁーん・・・」
「おやおや、ここは弱点ですか」
「も・・・もう・・・・知らない・・・」
「あっぁぁぁ・・・ダメ・・・・ほんとに・・・・あぁぁ・・・」
スーと耳に沿って舌を這わせる。
「素直に言った方がいいですよ」
「あぁぁ・・・は・・はい・・・裾乱れるの・・・わかってま・・あっ」
私の手が、その太股に撫でる。
「私にモーションかけたと言う事ですね、恵美子さん」
「あぁぁ・・・は・・・ハイ・・」
「あわよくば、一泊旅行・・・・何か起こればと・・」
「あっ・・・はい・・・もう許して・・・その通りですから・・・」
「私も悪い人なら、あなたも・・・」
「悪い人です・・・」
「あっ・・・もう・・・」
「もうなんですか」
「意地悪・・・・」
「触って欲しいのかな」
「言わせないでください・・・あぁーん」
本当に耳が弱いようだ、息吹きかけただけで悶える。
「おマンコ触ってくださいでしょ」
耳元で囁くと、もうだめらしい。
「あぁーん・・・触って・・・触って・・・」
「イヤらしい子なんですね、本当は」
「あぁぁ・・・・もう・・・焦らさないで・・・」
念願の、おマンコをなぞってやる。
「いぃぃ・・・あぁぁーーん・・・ああっ・・・」
そこはすでにしっとりと濡れていた。
「恵美子さん、パンティー・・・湿ってますよ」
「あぁぁーーん・・あぁっ・・あぁぁぁ・・・」
返事の出来る状態でないようだ。
私は、パンティーを寄せて、直接いじり出した。
「やっ・・ダメ・・・そんな・・・あぁぁ・・あぁーーん・・・」
「一度逝ってもいいですよ」
クチャクチャという音まで響いてきた。
「あぁぁ・・嫌イヤ・・・逝っちゃう・・・逝っちゃう・・・」
とうとう恵美子は抱きついてきた、しっかりと強く。
「こんなところで、逝っちゃうなんて・・・・いいんですか」
「あぁぁぁーー、意地悪・・・あなたが・・あなたの・・・」
「この指がそんなにいいんですか」
「あぁぁ・・いいの・・・・本当に・・いいの・・・」
「おぉぉ・・・逝く・・・イク・・・・・あぁぁぁぁぁ・・」
恵美子は私を抱きしめたまま腕の中で逝ってしまった。
「あぁん・・・はぁー・・はぁ・・はぁ・・」
息も絶え絶えに、体から力が抜けて行く。
私は彼女をソファーに持たれかけさせ、パンツを脱がせた。
頭を抱え、キスをしてやる。
「あぁぁ・・・こんなの・・・・初めて・・・・」
「気持ちよかったんだね、溜まっていたのかな」
「やっ・・・そんな事言わないで・・・」
「まぁ、体は正直ですからね」
「さてと、今度は、こちらですよ、恵美子さん」
そう言って、彼女の手を取り、私のチンポを触らせた。
「う・・・・ウソ・・・・・・・」
彼女はそれを握って・・・びっくりした。
「そんなに驚くほどのものですかwwww」
「こ・・これ・・・・本物・・・・・」
「わざわざこんなところにバイブなんて仕込みませんよwwww」
私は、浴衣も脱いだ。
「ようくご覧になってください」
「す・・凄い・・・・凄いわ・・・」
「お気に召したようですね」
彼女は、ハッとして、手を離し顔をそ向けた。
「そ・・そんな・・・・」
「あら、いまさらいい子ぶるんですか、私の手で逝かされた方が」
恵美子は、真っ赤になってしまった。
「ほら・・・・手を離すからだんだん小さくなっていく」
「いいんですか、これを味わえなくなっても」
そう言ってもう一度恵美子の手を取り、チンポをあてがう。
「お任せしますよ、恵美子さんに」
覚悟を決めたのか、誘惑に勝てなかったのか・・・・・
彼女は、私のものを握り始めた。

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日々これ性なり/PTA(6)

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         ここに書かれているものは全て「妄想」です。
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研修旅行、恵美子-2

宴会場にはすでにお膳が用意してあった。
そこに行くと、多佳子が仕切っていた・・・まぁ副会長の仕事だしな。
会員の席を割り振りしている。
会長や教頭は上座だし、あとは・・・と言っても男女の数が合わん。
多佳子は、2・3人置きに男性が来るように、くじを作ってた。
ワシが引こうとしたら、下から手を出して、「はいこれ」と渡してきた。
さりげなくそれを受け取り、その番号に座った。
続々と皆がやってきて、くじを引いてる。
よく見ると、何人かえは、「これ」と言って渡してる・・・・
まったく、よくやるものだと思った。
埋まって行く席を眺めていると、
ペアらしき奴らは、しっかり隣どおしになってる。
・・・多佳子の奴、仕組みすぎだぞ・・・
と、その時「失礼します」と隣に来たのが、舞踊の先生だった・・・
「あっ、どうぞ。よろしくです」
私服の時も、美人だったが、風呂上がりの浴衣姿もいい。
いつも通り、会長の挨拶、そして教頭の乾杯で始まった。
ビールを飲みながら、お膳に手を付けて行く。
時々、彼女がビールをついでくれる。
私も、彼女にビールを注ぐ。
「あんまり強くないので・・・お手柔らかに」
そう彼女は言いながらも結構飲んでる気がするが。
だんだん、皆がなじんでくると、あっちでお酌、こっちでお酌が始まる。
私も、あちこち回って歩く、彼女もそのようだ。
多佳子の所にやってくる、幸い両隣は席を外してた。
「おい、こんな仕込みしてていのかよ」
「あら、みなさん喜んでくれますのよ」
「まったく、大したもんだよ、感心するよ」
「でも、彼女にはあえて仕込みしてませんわよ」
「ハイハイ、そうそういつも上手くいくなんて思ってませんよ」
「仕込みはしてないけど、温泉でお話してみましたわ」
「彼女も、暇と余裕ありでの、お気楽参加は確かよ」
「しかも、お手付きではないですわ、成り行きと言う事かしら」
「今回は、あなたの腕次第で・・・という事よ」
「どうしようかな・・・女なしの夜もいいかなぁと思ってもみたが」
「一つだけヒントあげるwwww彼女旦那とレス4年目だって」
「それは何か、ワシに口説けと言ってるのか」
「せっかくのお得意さん、落としてみるのもいいんじゃないの」
「後々やばくなったり妻の耳に入ったりしたらどうするんだよ」
「そこは、腕とチンポの見せどころでしょwwww」
「私の感じでは、7割方の確率かな」
「7割か・・・まぁ、成り行き任せだな」
「頑張ってねウフフフフ」
もう少しみんなの席を回って、席に戻った。
半分以上が席を立ち向かい合いながら、ワイワイやってる。
私ところは、両隣数人ともいない。
女性もいないので、一服することにした。
最近では、たばこ吸うにも、気兼ねが必要だ。
手酌でビール飲みながら、一服してると、
「あら、お吸いになるのですね」
そう言って彼女が隣に戻ってきた。
「あっ、すぐ消しますよ」
「いいえ、良いです」
「内緒ですけど、私も少し吸うんです、恥ずかしながら」
「そうでしたか、そんな風に見えませんでした」
「あら、どんな風に見えていたんですか」
・・・7割か、高確率だと言う事ですね・・・
「お綺麗な方ですし、とてもお淑やかな方に見えますよ」
「お上手ですね、でもありがとう」
私はビールを差し出し、
「物腰も上品ですし。何かなさってるのですか」
・・・日本舞踊の先生だと知っていますけど・・・
「えぇー、日本舞踊を教えています」
「あぁー、やっぱり、しぐさが素敵ですもの」
「恥ずかしいですは、そんなに観察なさってたんですか」
「あっいいえ、でも、わかりますよ、違いますもの」
「ありがとう。あなたは見かけどおりですわ」
「えっ、どんな風に」
「お酒もお強いし、お口も上手いですwww」
「まいったな、それだとまるで遊び人じゃないですかwww」
思ったより、饒舌な人だ、アルコールのせいもありそうだが。
「誰かお友だちと参加されたんですか」
「いいえ、参加予定でなかったんです」
「じゃーどうして」
「お友達が参加申し込みしたんですが、突然行けなくなって」
「頼みこまれちゃったんです。よほど暇だと見られたのかしら」
「あはは・・・頼まれると『イヤ』と言えない性格ですか」
「そうなんです」
「あなたは」
「私は役員を押し付けられてるのでね」
「へぇー、そうなんですか」
「それに男性少ないと言われて」
「確かに、こういうのはお母さん達が多いですよね」
「もう一杯どうですか」
「・・・・・頂きます」
そう言って、正座をしてた足を崩して、コップを持つ。
横座りの格好になると、浴衣の裾が乱れる。
白くて細い足が、覗く・・・なかなか色っぽいな・・・・
・・・ふと顔をあげると、向こう側で多佳子が含み笑いしている・・・
・・・ちぃっ、楽しんでやがる、さっさと教頭と消えろよ・・・
と、周りを見ると、もうすでに人数が少なくなっていた。
「えっと・・・奥さんと言うのもなんですし、何とお呼びすれば・・・」
「あっ、自己紹介もまだでしたわねwwwww」
「はいwww、私は秀二と言います」
「私は、恵美子です、よろしく」
そう言って、ビールをついでくれる。
「さて、皆さんこれからどうするんでしょうかね」
「そうですわね、もうお部屋に引き揚げた方もいるのですか」
「えぇぇ、だいぶ人数減ってますよ」
・・・気が付くと、多佳子も教頭もいなくなってた・・・
・・・本当にこう言うところは、天下一品の上手さだ・・・
「ここには確かバーもありましたよね」
「そうですか」
「カラオケ、居酒屋、バー、スナック・・・ホテル内にあるそうですよ」
「みなさん、それぞれ、あちこちに散らばったのかな」
「恵美子さん、もう少しお付き合い願えれば嬉しいですが・・・・」
「時間もまだ早いですし・・・秀二様のお話楽しいですから」
そう言ってニッコリと笑った。

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日々これ性なり/PTA(6)

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研修旅行、恵美子-1

陽子と楽しんだあと一週間もしないで、
多佳子から連絡が来て、逢い引きとなった。
まぁ、色々聞かれるとは思ったが、しっかり話させられた。
で、最後は「私はいつでもいいのよ、3P」だって・・・・・
てめぇー、陽子からみんな聞いてから、さらに私に話させたな。
まぁ、その日は、少し早いかと思ったが、多佳子のアナル処女を頂き。
マジに泣くほど責めてやったけどねwwww
が・・・それがまた素敵だったとのたまいやがる・・・・

10月には、PTA行事で大きなものがある。
「PTA研修旅行」と言う奴だ。
そんなに遠くに行く事はないが、一泊のバス旅行だ。
各地の「教育的施設」を見学しつつ、温泉で一泊。
どう考えても「温泉旅行」としか思えんがwwwww
案の定、多佳子はしっかりと嫁さんに手を回してた。
否応なく、参加となった。
男性会員10名、女性会員26名、先生3名だ。
結構参加するものだなぁ・・というのが率直な所。
しかも・・・さりげなく多佳子の野郎、隣に座り込む。
「いつもこんなに多いのか・・・」
「そうよ、これ楽しみの方も多いから」
何んとも含みのある笑顔だ・・・・・
「見て・・・男性陣はほとんど3年の人たちばかりでしょ」
言われて見るとそうだ。女性陣も、3年2年が断然多い。
「この旅行の事よく知ってるのよ、特に男性陣はwwww」
「はぁー・・・」
「私は上の子と今の子とで、もう役員5年もやってるからよく知ってるの」
「わかんないなぁ・・・・」
「バスの中暇でしょ、じっくり教えてあげるわ・・ウフフフ」
そう言いながらも、さりげなく、下半身に手を載せてくる・・・
・・・・まったく、いつでもどこでも、好きもの女だよ・・・・
「ねぇー、こういう研修旅行に参加する女性ってどんな人だと思う」
「あっ・・・教育ママか」
「半分だけ、当たりwww」
「半分はそんな感じ、まじめに『研修』だと思ってる」
「残りは?」
「わ・た・し・」
「何だよそれ・・・・」
「時間もお金もある、閑な「御夫人」たちwwww」
「暇つぶしに、研修旅行ですか・・・・・」
「そう言う事、だからメインは一泊温泉wwww」
「じゃー、男性陣は・・・」
「うふふふ・・・決まってるじゃない」
「????」
「一泊の夜に、獣になれればという『き・た・い』で参加よ」
「はぁー・・・・・マジで・・・」
「そうよ、結構うまくやるペアは毎年居るのよwww」
「あっ・・・それで3年部が多いのか・・・・」
「そう言う事、上手くやれた人とか、そんな噂聞きつけた人www」
「何だよそれ、お前に声かければすんなりなのになwwww」
「失礼な・・・好みもあるでしょ」
「おまえにもあるのかよ」
「ありますよだ、この中だと・・・・7人位まではOKかな」
「・・・・全部OKと大差ねぇーーー」
「んで、じゃーもうペアのもいるのか」
「居るよ・・・それでね、実は私も決まってるの」
「はぁー。。。私を引きずり込んで、そういう事言うか」
「だから、それは何とかするって」
「半分は『刺激欲しい暇夫人』だからさ」
「今晩の獲物を物色しといて、探りは私が入れてあげるから」
「まったく、お前・・・・最近楽しんで他の女を私に与えてないか」
「だって、自信持って紹介できる『素敵な男』ですものwww」
「チンポがだろ・・・・」
「当然wwww」
「んで、お前はだれと予約済みなんだ」
「あら、気になるの、嬉しい妬いてくれてるの」
「いや、そうじゃなく、穴兄弟になる奴という事だろ」
「あははは・・・そうね、そういう事になるのねwww」
「今日というか、研修旅行の時の相手はいつもきまってるの」
「そうなんだ。。。」
「教頭・せ・ん・せ・い」
さすがに、びっくりしてしまった。
「お・お前・・・先生にも手を・・・」
うっ・・・言葉が詰まった・・・
そうだ、私も「先生」に手を出してる口だった・・
「フフフ・・・お・た・が・い・さまでしょwww」
「教頭にはサービスしとかないといけないのよ」
「はぁー」
「子供の、高校受験も控えてるしねwwww」
「何だよ、裏口とかか」
「まさかww、ちょっと早めに結果を聞いたりとかよ」
「あと、希望の高校に入りやすい「内申書」とかねwwww」
「呆れたと言うか、大したもんだと言うか・・・」
「いいお母さんしてるでしょwwwwww」
何とか資料館とか、記念館を何箇所か回って、
一路バスは温泉に向かってる。
確かによく観察すると、
真剣に見てる方と、おしゃべりの方が多い方とが居る。
まぁ、もっとも服装だけでもわかってしまうwwww
派手な色っぽい服の女性「遊びたい」が滲みでてる・・・・
さらに、あっペアになってるなというのも目に付く。
さりげなく、見学中ずっと一緒に歩いてたり、
なかには、見えないところで手をつなぐ奴・腰に手回す奴・・・
・・・おいおい、名簿では「夫婦」での参加はゼロですよ・・・・
その点でも多佳子は大したものだ。
ワシの隣から、教頭の隣に移り、さらに会長とこに行って、
見学もバスの中も、さりげなく席を移動してる。
・・・さてと、目星付けといてと言われてもな・・・
見るからに、誰か声かけて!と言う感じのは・・・パスだしな。
かと言って、どう見ても、まじめに参加してます・・・もなぁ・・・
そんな中、一人の女性に目が行った。
あれ、あの方は店で見かけたことのある人だ。
確か・・・日本舞踊の先生だったと思ったな。
「ねぇー・・・誰にするか決めた」
多佳子が急に声かけてきた。
「あの人はどうだ」
つい勢いで、今見てた女性を言った。
「あら・・・目が高いと言うか・・いいの・・・」
「知ってるのか・・・」
「確か、日本舞踊の先生でしょ」
「あぁ・・確かそうだったと思う」
「お店の方に顔出す事あるんじゃない、職業柄」
「そうなんだよな、見たことある顔なんだよ」
「でも、グループ的には『暇な御夫人』グループよねwww」
「ちょっと、探り入れてくるわね、任せといて」
まったく、多佳子と言う女は底が見えない・・・・
温泉に到着し、いったんみんな汗を流す事にした。
まぁ、今日は女なしでもいいや、温泉をゆっくり楽しもう。
温泉は、結構よかった。他愛ない事を男性陣と話しながら過ごした。
ただ、教頭だけは、何とはなしに気になったがwwwww

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プロフィール

ひでにぃー

Author:ひでにぃー
ようこそいらっしゃいました。
ネットの深海に生息している、
ひでにぃーと申します。
とても変んないい奴ですので、
からみよろしくです。

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